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2012.10.02 Tue
Category | 未分類
どうもにむやです。

諸事情により、今週分、来週分の文章はいつもよりだいぶ荒く、曖昧となってしまいます。
ご容赦ください。

1話、4話とウェブ拍手ありがとうございます!
励みになります。

さて、2話構成の2話目。
高木はどうなってしまうのでしょうか…。


では、早速。
いいですか?




























ではどうぞ。















5話『決戦のコンクール』

魔力切れでエラーを起こしてしまった晴人。もう魔法は使えないので銃に剣にと、諦めずに戦い続けるが、
ついには変身までも解けてしまう。
反撃にでるかと思われたケットシーだったが、性格のせいか逃げていく。
ファントムを倒すことができなかった晴人は、高木になじられる。
晴人が負けたのは自分のせいだといい続けるコヨミ。
高木がファントムにわざとやられようとしていたということがわかった一同。
そんなヤツは晴人が体を張って守る必要何てないと怒って帰ろうとするコヨミを、
追おうとした晴人は気を失って倒れてしまうった。


ミサとユウゴがなにやら話しているところへ、ケットシーが戻ってくる。
ミサもケットシーもコヨミのことを話すが、コヨミを知らないユウゴは一体何を話しているのかさっぱり…。

面影堂にもどってきて休む晴人を看病するコヨミ。
1階では瞬平と凜子がコヨミが晴人に魔力をもらって生き返ったことを話し合っていた。
そんな2人に「気づいたか…」と面影堂の店主:輪島が話し出す。
コヨミはおそらく、ファントムを生み出した後のゲートであり、そのからだが何故かのこったのだと。
だからファントムに記憶も希望も奪われてしまったコヨミは、晴人に魔力をもらって擬似的に生きているに過ぎないのだと。

一方で、晴人は目を覚ます。
コヨミはまた、高木を守る必要などないと主張するが、
言葉だけがすべてじゃないという晴人。
晴人に諭されて高木を昔のじぶんと重ね合わせるコヨミ。
晴人が再び眠ったあと、高木に会いに行くため面影堂を出ていく。
そんなコヨミを追いかける瞬平と凜子であった。


めんどくさがりケットシーはそろそろやる気になったのか、夜の町を歩いていく。

そんな頃、自宅でコンクールに向けて練習していた高木は、
やはり苦しんでいた。
そこにやって来たコヨミたち。
コヨミは部屋に入り、高木は『今』を生きていないのだという。
晴人がウィザードになった直後のこと。
コヨミは自分が一体なんなのかもわからず、今以上に荒れていた。
そんなコヨミに優しく声をかける晴人。
『今を生きてみろ。俺が最後の希望だ』
その言葉に救われ、コヨミは晴人を受け入れた。
だから、過去の栄光なんて関係ない。
『今』を生きろというメッセージを高木に伝える。

一方、ケットシーはやる気になったわけではなく、
サボり場を探していただけのようだった。
それを見越して、先回りしていたミサとユウゴ。
ミサはメデューサになり、ケットシーを痛め付ける。
すっかり怯えきったケットシーに、ユウゴはグールを手渡し、ゲートを追い詰めるよう促す。


コンクール当日。
ついに高木の番が回ってきた。
心配で聴きに来たコヨミ、凜子、瞬平の3人。
そして高木は演奏を開始した…。

早速絶望させるためやって来たケットシーを入り口で待ち構えていた晴人。
ケットシーはたくさんのグールをつかってウィザードに攻撃を仕掛けてくるが、
【コピー】をつかって自分を何体にも増やし、応戦するウィザード。
一対一となって逃げようと建物に登るケットシーに、
ハリケーンフォームになったウィザードがトドメを刺す。

コンクールは無事終了した。
晴人がファントムを倒したことを労う高木。コンクールでは優勝どころか入賞もできなかったが、
『今』を生きるために海外で勉強をしなおすという。
その顔は清清しさに満ち溢れていた。

それに満足した晴人はまたドーナツが食べたいといい、今度は私が奢ると笑顔のコヨミ。私たちも…、という凜子と瞬平に対しても、好きにすれば?と寛大になった様子であった…



はい。以上。


ここから感想です。
ないわ…って人は戻るをクリック☆





いいですね?


すいませんm(__)m
だいぶ荒いどころじゃないですよね。
細かいところで、省いたのも結構あるので、参考程度に流し読みしていただければ結構です。
哀れケットシー…新たなファントムを生み出すことすらできなかったとは。

さあ、コヨミちゃんはファントムの『脱け殻』であったことがわかりましたね( ̄∀ ̄)
と、いうことはファントム側にもコヨミがいるってことですよね?
ファントムは基になった人間の格好をしているっぽいですし。
それはなんだか終盤にもつれ込みそうかな。
ウィザードは展開が早いですね。
まだ5話ですよ。
面影堂のメンバーはこれで全員仲良くなりましたから、
多分中盤で仲間割れか何かが起こるんでしょう。
じゃないと間延びしちゃいますし。
2号仮面ライダーがどうなるか、はわかりませんが
敵幹部もこのままミサとユウゴの2人だけっていうことはないでしょう。
個人的にミサちゃんめちゃくちゃ好きですが。
ユウゴが追放されるって可能性も無くはないですし。



次回も楽しみですね。
ではッ(´ω`)ノシ
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